「われら雑草家族」は、1974年に福岡市から筑豊の山の中に移り住んで、波乱万丈の冒険を繰り広げる一家の物語「山羊と暮らした」の続編です。
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「山羊と暮らした」
雑草園の主人、重松博昭が1999年に初出版した「山羊と暮らした」は、1974年に大学を中退し、福岡市から筑豊の山田市の山の中に新婚夫婦で移り住み、自給自足の暮らしに…
目次
「われら雑草家族」の内容紹介
<目 次>
第一章 大地と共に
再び大地へ
再起
「農創会」の船出
農創会の飛躍
「もう一つの社会」を
丸太小屋作り始動
秋深し・・・・・・
農創会の崩壊
第二章 山々よ
筑豊一周赤字線の旅
山田市民塾誕生
山々よ
ゴルフ場問題、正念場に
第三章 それぞれの旅立ち
楽節七年
一年生六人
それぞれの旅立ち
重松 博昭 著 絵:北原慎二
2008年11月 石風社より
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われら雑草家族
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